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VRMMO【22】 R.G.O

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R.G.O Arcadia SS    
17才の少女が、渋い魔法使いのお爺さん「ウォレス」を演じながらゲームの世界を旅します。渋い爺さんの心温まるほのぼの小説。


●長い呪文の詠唱を覚えて、練習しまくって、効力が凄くチートになっている。呪文を丸暗記しないといけないから、魔法使いは不遇扱い。
●オリジナル魔法を使えるが、制約がある。
●よく考えるとマゾプレイ


?話あたり --このゲームでは、魔法を使用するのに長い呪文を唱える必要がある事から、ほとんどのプレイヤーから疎遠にされていた。だが、ウォレスは理想的な魔法使いのお爺さんになりたいがために、ひたすら魔法の呪文を頭で覚え、魔法のスキルの熟練度を上げる事で高い攻撃力を得る事ができたのである。--

?話あたり --人間のように生き、思考しているNPC達のクエストを受け、NPCと仲良くする事で、街の中に隠されたクエストをウォレスは発見した。それは、一人しか使う事を許されないオリジナルの魔法の入手方法だったのである--

?話あたろ --馬車での移動中に、洞窟の奥からプレイヤーに釣られてやってきたボスモンスターが街道を封鎖してしまった。ウォレス達は、いつまでたっても動かない馬車を降り、遥か格上のボスモンスターに挑むのだった。--

あらすじは、読んでから2年以上経過してから書いているよ!イメージで覚えているから、結構内容を把握しているような気がする。

38話あたり --ウォレスは、MPを消費して魔法書を作るスキルを使用するのに、MP回復の点で便利な瞑想部屋を使うと魔法ギルドへと向かった。だが、ギルドはプレイヤーのギルドの集会所として使用され、目を付けられたくないウォレスは、ギルドを出て別の用件を済ませようとしたのだった--

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