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歴史物  日本 戦国時代【5】-【4】 【四章】
腕白関白C 【二次創作はこちらだよ 



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●北条攻め。23万人の軍勢を投入し、海路で兵糧を運んでいるから食料不足になる事はない。

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腕白関白・改定版 【四章】  作者:そる  S  16-22話    2013年 10月 26日
  24話 関東へ-二十三万の軍勢で北条攻めをやる事になった。徳川家康がいるので主人公は安心している。
主人公はしばらく嫁に会えなくなるので、子作りに励んでスッキリーしてた。
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小田原か。面倒だなぁ、遠いし」
 「あまり動かないでください、危ないですよ」
 秀次は大坂の屋敷で稲姫の膝枕でごろごろしていた。
 「耳掃除しているのですから、少しじっとしていてください」
 「ん〜」

(´・ω・`)スッキリー。 平均寿命が短い時代だから合法だわ。

25話 小田原城 -稲姫を早く呼んでイチャイチャするためだけに、 小田原城を早く陥落させるように命じた。
周りからは九州征伐の時に参加してなかったから、その鬱憤を晴らそうとしているようにみえる。 
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いくつかの要因があってまだ動揺もないんだろ。小田原城の伝説的な堅牢さ、奥州の伊達がまだ動いていない事、大軍ゆえの糧食の消費の早さとか、まだ北条に有利に見える状況もある」
 「奥州の伊達も含めて、希望的な観測にすぎませぬな。さ、そろそろ降りましょう」
 三人は小田原城を見下ろしていた丘から降りて行った。

(´・ω・`)時間をかけずに攻略しないといけないのか。
大抵のオリ主さんは間違いなく大砲や爆弾を満載した船を使う(キリッ


26話 調略--小田原城を攻略するのが大変なので、市場を作り、遊女を呼び、皆で遊びながら持久戦をする事が決定した。
史実通りって奴である。

主人公は自前の忍を手に入れるために、北条で冷遇されている風魔を勧誘するために勧誘を開始した。
情報戦の重要性をわかってる。それがオリ主。
-
「……まて、伊賀の頭領は服部半蔵だ。今は秀次の下にいるが、あれの忠誠心は徳川に向けられておろう。甲賀は秀吉が使っている。秀次と言う者は自前の忍が欲しいのではないか?」
 「ふむ、伊賀者を使えば情報は徳川に筒抜けか。それなら自前の忍が欲しくなったというのはあり得るか……確かに大領を持つなら忍の技は欲しかろう。我らの技が高く売れるというのは分かる。が、一万五千石とは、それでは大名ではないか」

(´・ω・`)よく考えると、低賃金で酷い扱いなのが忍のテンプレか

27話 三成の嘆願 -三成と正家は戦場で功績を立てたかったので主人公に。戦場での戦働きの機会を嘆願したが拒否られ、忍城っていう落とすのが困難な城の攻略を代わりにプレゼントされた。  -
世は変わった。
 兵卒と共に槍を振るう大将など時代遅れ。
 関白様のやりようがそうだ。軍勢をぶつけ合う戦いではなく、調略を含めた事前準備を完全に終わらせてから戦いに赴く。
 新時代の新戦法。それは我らの世代が関白様から受け継いで行かなければならない。

(´・ω・`)戦う前から勝利が確定している。そう思うと格好いい気がする。

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