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成り上がり・立身出世 【32】 
異世界紳士録
 

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異世界紳士録 【一章 2つの太陽】【完結】  小説を読もう!  作者:ガー AAA   10話    2012年 11月 07日

´・ω・`)トイレを開けたら異世界に裸で来てしまった中年プログラマーが、村の農家に拾われて、そこでプログラムな世界だと気がつき、圧倒的なまでのチートで恩人達を救う章だね。

なんという無敵チート。命の危機もない、お金にも困りそうにない、破綻させずに続けるのが難しそうな小説だと思った。


●主人公だけが物体をコピーして貼り付けしたりして、自由自在にパソコンのように操作できる。ヒャッハー!ダブルクリックだぁっー!
●クリップボードに情報を保存していたら蘇生とかコピーとか出来るけど、それしなかったら死んだままで対処できない。
●生物をコピーすると何にも考えない、ただの物ができる。つまり、抜け殻。
●コピーできるからお金に絶対に困らないっー!無敵モードまである。


1−3 --畑仕事に精をだし、何とか生きている主人公は謎のカーソルが見えていた。--

1−4 --物体にダブルクリックして、切り付けと貼り付けができた。主人公は幼女と一緒に庭の形を変えまくる。--

1−6 --主人公は恩人達を蹂躙して虐殺ヒャッハーしている魔物と遭遇してしまった。周りが血だらけである。--

1−7 --魔物の頭部を矩形選択して切り取って、主人公は殺害した。相手に攻撃されても大丈夫な無敵モードつきも現時点で既に発見している。--
この世界は誰かが作ったプログラムなのかもしれない。
´・ω・`)無敵か。つまり命のピンチがない。

−8 --メモリを保存していれば、他社も貼り付けという形で蘇生可能だった。恩人達は普通に全快する--

1−9 --コピーできるので、お金に全く主人公は困らない。--
無一文という言葉に少々心配になったクラスは、取り外された高価らしい魔物の爪をこっそりコピーしておくのだった。
´・ω・`)命の危険もない。お金にも困りそうにない主人公だ。

1−10 --主人公は拾ってくれた恩人の家を後にして、街へと向かった。充実していた畑仕事の日々に感謝し、旅立つ。--
畑仕事をしていた数十日の生活はとても充実していたと思う。

 元の世界では、なんとなくで全てのことをこなしていた為なおさらに。

 なぜ俺はこの世界にいるのか。何か目的があるのだろうか。
´・ω・`)なんて安全すぎるファンタジー物なのだろう。主人公が安全に異世界を体験して、働いて充実したりする小説なのかな。
´・ω・`)恐ろしいほどにチートすぎて、どのような小説になるか想像がつかない。大抵は破綻する。

 異世界紳士録 【二章 陽だまりの花壇で】【完結】  小説を読もう!  作者:ガー  AAA  4話    2012年 11月 23日

   
(´・ω・`)主人公が子供達に学問を教える学校で働いて、女教師や子供達を守るために、危険な魔導師の少年を火ダルマにして、魔導師としての栄光の人生を終了させてあげるお話さんだよ。

(´・ω・`)主人公が凄く道徳がある人物なせいか、圧倒的なチートがあっても周りを守るためとか、そういう事にしか使わない人だった。

  
●主人公は金の複製とかは気が引けるからやらない。そのため普通に働いている。
●ゲスな魔道少年に眼をつけられて、周りに被害が出たから少年を丸焼きだぁっー!コピー&ペーストぉっー!


2−1 --主人公は金の複製なんてやらずに、普通に働いて生活していた。--

2−2 --女教師を庇うために炎の魔法を食らってしまった主人公に全く傷がなかったので、魔術師は怪しんだ。普通なら全身火ダルマになって死ぬレベルの魔法なのである--

2−3 --ゲスで殺人も手馴れている魔導師の少年に目を付けられた主人公は、周りに被害が出た事で激怒し、コピー&ペーストで少年を火ダルマにしてあげた。--
(火の魔法って実体(インスタンス)があるんだな)

 クラスは、イビザの特大「火弾」(ブレイズ)が放たれる直前に炎の塊自体を切り取り、イビザにそのまま貼り付けたのだった。
´・ω・`)なんという早業。勝手に自爆したようにしか見えないね。

2−4 --少年は一命を取り留めたが、全身火ダルマになったせいで火の魔術が扱えず、魔導師としての人生が終了しているヒキコモリになった。--

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