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VRMMOF_B   この世界がゲームだと俺だけが知っているB 
二次創作欄はこっちだよ。】


この世界がゲームだと俺だけが知っている 人気キャラ投票所 2013/2/23 


【三部 ヒサメ家編】  一人でも殺したら、その時点でゲームがほぼ終了状態になっちゃうヒサメ家イベントで、圧倒的すぎる強者を知恵と知識で突破する難易度ルナティックストーリー。
【四部 イエロースライム編】 
放置すれば、勝手に世界そのものを戦略ゲーな感じで滅亡させちゃうイエロースライムに対処するために、主人公がゲームの知識を大盤ぶるまいして頑張る話。

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この世界がゲームだと俺だけが知っている  【三部 ヒサメ家編】 【四部 イエロースライム編】 作者:ウスバー Z

(´・ω・`)絶望的なほどに難易度が高すぎるイベントが連続してやってくるヒサメ関連イベントっ・・・!
まともに頑張って攻略したら、周りから嫌われて絶望的なほどのボッチになってしまう無理ゲーイベントっ・・・!
まさに鬼畜中の鬼畜っ!鬼畜っ!鬼畜ぅっ!

(´・ω・`)四部の方は、こいつらだけRPGなのに戦略ゲームやっているモンスターさん達による笑えない話。


第五十九章 包囲網 --ギルドに賞金の半分を貸す事でギルドは何とか存続した。しかし、ヒサメが今回の件で主人公を道場に誘ってきたのである!ヒサメの関わるイベントは連続で死ぬ可能性があるものばかりであり、拒否ったにも関わらず、ヒサメ関連のイベントが起ころうとしている末期的な事態だったのだ!--
(´・ω・`)

第六十三章 リンゴ --大金を使って、店の商品を倉庫の品ごと買い占めた主人公は、依存され気味のリンゴ(シェルミア王女)を仲間として認めるために片手を差し出した・・・とリンゴ本人に勘違いされ、リンゴという名前がややこしいと思ったのである--
(´・ω・`)なんて大事な場面で、残念な主人公なんだ。

第六十四章 一番大きな買い物 --主人公は一気に色んなアイテムを大人買いしまくり、王都の一等地になる最高級の豪邸も購入してしまった。これで魔術師ギルド、戦士ギルドに行かなくても優れた設備で何とかなると思ってワクワクテカテカして豪邸に入ったら・・・泉の水があふれ出していて大変な事になっていた。--
(´・ω・`)色んな意味で凄い豪邸。つまり、性能が高い事が逆に裏目にでているっ・・・!

第六十五章 極楽に一番近い場所 --豪邸は超危険な場所だった!このゲームは水の中での息苦しさは再現されず、お湯の気持ち良さが再現されている。そのため、水に沈んだままHPが下がりまくり、ボスモンスターすらも勝手に死亡しちゃう仕様だったのだ!主人公はリンゴに助けられなかったら、豪邸の大浴場で死んでいた!--
(´・ω・`)豪邸を買って死にそうとか笑ったw

第六十六章 恐怖の猫耳猫屋敷--豪邸は開発者の悪意が籠められた魔境だった!ホラーなモンスターさんがTVから出たり、ホラーすぎて困る現象が起こったり、ラブホテルの部屋があったりと、気軽に休む事ができないので、リンゴと同じベットで寝る以外に道がないのである!--
(´・ω・`)女の子と一緒に同じベットで寝るための理由ができて良かったねと思ったけど、一人だったら死亡しているんじゃないかな。

第六十七章 駆け足の解決 --主人公はイベントの内容を知っているので、連続殺人事件が起きる前に犯人当てをやり、家族が崩壊するはずのイベントを円満に解決していた--
(´・ω・`)序盤にあった胸糞悪いイベントの話が、ちゃんと67章で解決しているや。確か、本来なら子供にばけた青い鳥が逃げ、母親が主人公の事を恨みまくる内容だったね。

第六十九章 千客万来 --主人公は来たるべき、ヒサメとの戦いで勝利するために武器カスタム、魔法カスタムの設備がある部屋を自分の豪邸で探していた。だが、泥棒ホイホイと呼ばれる監禁部屋に入ってしまい、カギはテーブルの上に置いてきたので、魔法もスキルも使えず、破壊不能オブジェクトだから破壊もできず、自宅に監禁されてしまったのだ--
(´・ω・`)なんという強力な防犯設備。下手したら二度と出られなくなるのかと思うと笑ったw

第七十二章 無慈悲なる結末 --ラストヒールという回復魔法はエフェクトが派手なせいで、掛けられた対象が身動きが取れなくなる。主人公はそれを利用してヒサメを拘束し・・・大量に水をぶっかけて、服を透け透けにする事で、意外と着やせするヒサメを打ち破ったのだった。そして、主人公の人生終了のお知らせであるヒサメ関連イベントが発動してしまう! --

第七十四章 道場  --ヒサメの道場へと行くと、そこには想像通りの歓迎が待っていた。10本の武器を向けられた主人公は、彼らを打ち破るために先手必勝で攻撃をする!先手を取らなかったら確実に殺されてしまう!--

第七十六章 刹那の意味 --主人公の使った必殺技は、数秒間無謀になる上に、攻撃開始前に攻撃判定が全て終わってしまうという必殺技だった。この攻撃のエフェクトで躊躇ってもらわないと、超高確率で峰討ちという名前の惨殺が始まるが、主人公が見事に賭けに勝利し、10人の武器だけを破壊することに成功するのであるっ!--
(´・ω・`)なんて酷いイベントとスキルだろうw 殺す気満々で襲いかかってくる連中は全員が超凄腕で、うっかり殺害したら余計に厄介なイベントが発動するとか、難易度が高すぎて笑ったw

第七十七章 残り1割は時候の挨拶 --ヒサメと結婚するつもりはなくても試練がどんどん連続して続く。主人公は生き残るためにも正式に試練を乗り越える意志を当主に伝え、ゲームクリア前のキャラクターでは誰も攻略できなかった難関イベントへと挑むっ!--

第七十八章 友好度ダウントラップ --この難解極まるイベントは、ヒサメ道場の人を殺したら、街の人達の友好度が下がりまくって大変な事になり、間違って当主でも殺してしまったら、ほとんどが敵対するという修羅道を歩んでしまう鬼畜イベントである--
(´・ω・`)仲間達も全部敵に回るとかひでぇ。そんな世界でヒサメと二人っきりで生き抜かないといけないのか。

第八十一章 凍りつく時間 --最後の試練、アサヒが確実に主人公の頭部に向けて、回避不可能で絶対に死ぬ一撃を放った。それを主人公は・・・クーラーボックスに槍を収容し、奪うという方法で乗り切り、見事に最後の試練に勝利したのであるっ!--
(´・ω・`)槍を収容する前の主人公の緊張感とか、アサヒの脅しや威圧感のせいで余計に笑える解決方法だったw珍しくシリアスだと思った結果がこれだよ!

第八十三章 反逆者 --ヒサメ関連のイベントは攻略したが、主人公は国家に喧嘩を売った事になっていた。普通に放置していた屋敷のせいで、騎士達の反感を買ってしまったのである--

第八十五章 新たな力 --当主アサヒの力も借りる事ができ、アサヒの最強武器をぶち壊せる合成施設を主人公は借りうける事に成功していた。これにより、クーラーボックスから出しただけで主人公の命を狙う最強武器が役に立つ日がきたのである--
(´・ω・`)ゲームの難易度が下がったかと思ったら、主人公の知らない未実装のマップとか、凶悪な封印された邪神とか、まだまだいるんだね。

第八十六章 最強の掘削機 --金剛徹しを合成装置に入れる事によって、普通に主人公の命も合成される前から狙ってきたが、金剛徹しを素材にした新しい武器が誕生した!そして、金剛徹しの元の持ち主のアサヒが現場に現れて主人公はピンチに陥るっ!家宝が合成されてなくなってしまったからだ!--
(´・ω・`)合成された後でも死亡フラグを突き付ける武器というのが少し和んだ。


 

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